プールを中心に何して過ごす?
おすすめ5選
泳ぐだけがプールじゃない。
朝食も、読書も、音楽も、ナイトキャップも。
サーフジャックの一日は、"Wish You Were Here"プールを囲んで巡ります。
ここでしか味わえない、プールを中心とした5つの過ごし方をご案内します。
プールサイドでの過ごし方5選
1.朝いちばんの静かなプール
人の少ない朝は、"Wish You Were Here"プールを独り占めできる時間。コーヒー片手にひと泳ぎすれば、ワイキキの特別な一日が始まります。
ワイキキの朝は、サーフジャックのプールサイドから始めるのがおすすめ。
まだ誰もいない水面に"Wish You Were Here"の文字が揺れる時間帯は、宿泊者だけの特権です。淹れたてのコーヒーを片手にゆっくりとひと泳ぎ。街が動き出す前の静けさの中で過ごす朝は、ビーチリゾートとはひと味違う、ブティックホテルならではの贅沢です。
2. プールサイドで味わう朝食
併設レストラン「Mahina & Sun's」で、水面のきらめきを眺めながらいただく朝食。水着のままカジュアルに楽しめるのがサーフジャック流。
一日の始まりは、プールに面したレストラン「Mahina & Sun's」の朝食から。
アボカドトーストやアサイーボウル、フライドライスなど、ハワイを感じるメニュー5種類から選べます。
淹れたてのコーヒーを、朝の光にきらめく水面を眺めながらどうぞ。
水着の上にシャツを羽織っただけのリラックスした装いで、そのままテーブルへ。
食後にひと泳ぎするもよし、デイベッドでくつろぐもよし。
プールサイドの朝食が、ワイキキの一日を心地よく整えてくれます。
3. 昼下がりのデイベッドで読書
ビーチまで徒歩数分でも、あえてプールサイドに残る贅沢。デイベッドに寝転び、トロピカルドリンクと本があれば午後はあっという間です。
ワイキキビーチまで徒歩わずか数分。
それでもあえてプールサイドに残りたくなるのが、サーフジャックの不思議な魅力です。
デイベッドに寝転んで、持ってきた本のページをめくる午後。
喉が渇いたらバーでトロピカルカクテルを。
時計を見ない休日が、ここにはあります。
4.夕暮れのプールサイドイベント
日が傾く頃、ライブミュージックやDJがプールサイドを彩ります。地元の人も集うレトロで温かな雰囲気は、サーフジャックならでは。
日が傾く頃、プールサイドにはライブミュージックやDJの音楽が流れ始めます。
宿泊者だけでなく地元の人々も集うこの時間は、サーフジャックが「ワイキキのリビングルーム」と呼ばれる理由そのもの。
レトロな建物に灯りがともり、グラスを傾けながら音楽に身をゆだねれば、旅先で"暮らすように過ごす"心地よさを実感できるはずです。
参加はもちろん自由。眺めているだけでも十分に楽しめます。
5.夜のプールを望むナイトキャップ
夜、ライトアップされたプールの底に浮かび上がる"Wish You Were Here"の文字は、サーフジャックを象徴する風景。
18時~21時は大人限定の時間。
一日の終わりに、バーで好みのカクテルを選んで、プールサイドの椅子へ。
昼間の賑わいが嘘のように静かな水面を眺めながら過ごすひとときは、旅の記憶に残る特別な時間です。
おやすみ前の一杯とともに、ワイキキの夜風をお楽しみください。
| 期間 | 通年 |
|---|---|
| 営業時間 | 8:00 AM~9:00 PM *6:00 PM~9:00 PMは大人の方限定 |
| 料金 | 無料 |
| 備考 | タオルはフロントにてお渡ししております。 |