名取川の新緑に包まれる、春の爽やか温泉旅

界 秋保
宮城県仙台市太白区秋保町湯元平倉1番地

仙台の奥座敷・秋保温泉に佇む宿
奥羽山脈から流れる名取川の渓流沿いに立ち、全室から渓流美を望む「界 秋保」。コンセプトは「彩りの渓流で伊達なひととき」。宮城の粋な文化や伊達政宗公が大切にしていた心得に触れる滞在を通して、日常の喧噪を忘れる優雅なひとときを過ごせます。
心地よい湯浴みで癒される
1400年の歴史ある奥州の名湯、伊達家ゆかりの秋保温泉。界 秋保には、敷地内の2本の源泉から引いたかけ流しのあつ湯とリラックスできるぬる湯のある内風呂の他、⽊⽴に囲まれた露天⾵呂があります。ラウンジには開放感のある足湯も備え、豊かな自然の中で気持ちよくリフレッシュできます。
新緑を愛でる春の「せせらきラウンジ」
渓流と四季を堪能できるパブリックスペース「せせらきラウンジ」では、春に咲く花などをモチーフにした華やかな色合いの上生菓子や、桜の花びらの塩漬けを浮かべほのかな桜の香りをお楽しみいただける「桜茶」をご用意しています。
界 秋保
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