名物おはぎとのコラボかき氷を渓流の特等席で

界 秋保
宮城県仙台市太白区秋保町湯元平倉1番地

伝説のあんこをたっぷりのせた「さいちのおはぎ氷」
看板商品のおはぎが1日約5千個、最高で2万5千個売れるという伝説を持つ、地域に根差した商店「主婦の店 さいち」。そのおはぎの餡を使ったコラボかき氷が、この夏、界 秋保に登場します。「主婦の店 さいち」で毎日丁寧に炊き上げ、無添加で仕上げた滋味深い餡をたっぷり使ったかき氷を、名取川を望む「せせらきラウンジ」にてご提供します。
名取川を望む「納涼せせらきラウンジ」
かき氷を愉しむ舞台は、名取川に向かって開かれた開放的なテラス。夏の期間、仙台ガラスの風鈴が響く「納涼せせらきラウンジ」では、足湯もひんやりとした「足水」となり、涼やかな時間が流れます。13:30からのアーリーチェックイン限定のため、混雑を離れた静寂の中で渓流の涼風を独占しながら、暑さを忘れて心からリラックスできる至福のクールダウンを堪能できます。
期間限定の特別プランで、賢くお得に贅沢な滞在を
界 秋保では、こだわりのオイルトリートメントが無料で楽しめる特典が付いたプランや3名以上で宿泊すると界オリジナルお祝いケーキが付いてくるプランなど、日にち限定で様々な特別プランをご用意。大切な人とのお祝いや自分へのご褒美旅など、日常の喧噪を忘れて心ゆくまで羽を伸ばす、思い思いの滞在が叶います。




















