山口県|関門海峡を中心に門司港や下関を巡る周遊旅

リゾナーレ下関
山口県下関市あるかぽーと4番1号

北九州市の門司港エリアから、下関エリアまで満喫
関門海峡を目の前に望むリゾナーレ下関を拠点に、山口県と福岡県の観光スポットを巡る周遊の旅へ。対岸の北九州市にはレトロな街並みが広がる観光エリア「門司港レトロ」があり、連絡船や車などで気軽に訪れることができます。ホテルから徒歩圏内には活気あふれる「唐戸市場」があり、滞在の合間にも気軽に散策を楽しめます。
また、車で1時間ほど北上すれば、コバルトブルーの海へまっすぐに伸びる「角島大橋」や、さらに足を延ばせば朱色の鳥居が海へと連なる「元乃隅神社」も満喫できます。
また、車で1時間ほど北上すれば、コバルトブルーの海へまっすぐに伸びる「角島大橋」や、さらに足を延ばせば朱色の鳥居が海へと連なる「元乃隅神社」も満喫できます。
下関名物のふぐを堪能する2つのダイニング
下関の美食といえば、ふぐ。メインダイニングの「OTTO SETTE SHIMONOSEKI」では、ふぐをイタリア料理に昇華させ、新たなふぐの魅力を体験いただけるディナーコースをご用意。
ビュッフェダイニング「PUKU PUKU」では、ふぐのから揚げやブイヤベース、ふぐ飯やふぐ天、ふぐ入りの海宝丼といった種類豊富なふぐ料理を楽しめます。
ビュッフェダイニング「PUKU PUKU」では、ふぐのから揚げやブイヤベース、ふぐ飯やふぐ天、ふぐ入りの海宝丼といった種類豊富なふぐ料理を楽しめます。
船の往来を間近に望む、全室海峡ビューの客室
リゾナーレ下関の客室は、すべてが福岡・門司を望む、関門海峡に面した特等席。光に煌めく水面や、目の前を大きな船が行き交う様子など、刻一刻と表情を変える景色をゆったりと眺められます。























