青森の郷土料理を“のれそれ”楽しみ尽くす

青森屋
青森県三沢市字古間木山56

出来たて料理も楽しめるビュッフェレストラン 「のれそれ食堂」
割烹着姿の“かっちゃ” (お母さん)が迎える古民家風のレストラン「のれそれ食堂」。
「のれそれ」は青森の方言で“目一杯”という意味。その名の通り、郷土料理や目の前で仕上げるあつあつの料理など、目一杯楽しめます。ご飯にお好みのお刺身を好きなだけのせて作る「うめじゃ丼」が人気メニューです。
青森の文化を丸ごと満喫できるテーマパーク
青森屋では、青森の原風景をはじめ、祭りの熱気を間近で感じられる「みちのく祭りや」のショーや、雪国で受け継がれてきた伝統工芸、さらに馬と深く関わってきた土地ならではの馬車で公園内を巡るなど、青森の魅力を存分に堪能できます。温和で少し照れ屋な青森人ならではのおもてなしとともに、どこか懐かしく心温まるひとときをお過ごしください。
ねぶた祭をテーマにした客室「青森ねぶたの間」
玄関に入った瞬間からねぶた絵がお出迎え。リビングには勇壮な立体ねぶた、寝室で寝転がれば天井にもねぶた絵が。眠れないほどの迫力を感じられる、ねぶた尽くしのお部屋です。



















