お知らせ

【期間限定】ご当地進化系かき氷

2026年6月1日(月)~2026年8月31日(月)

高知が誇る3種の薬味を驚きの組み合わせで楽しむ、こじゃんと涼む「土佐和ハーブかき氷」

いちごショートかき氷 ~大葉の香り~

いちごショートケーキから発想した意外性の一品。いちごソースの甘みに、爽やかな大葉シロップの氷と天日塩クリームを組み合わせ、仕上げにカステラをトッピング。全国有数の産地である大葉の香りと、ミネラル豊富な天日塩の塩味が、甘さを引き立てる鮮やかなアクセントになります。甘み、爽やかさ、塩味の絶妙な調和が、暑い日のテンションを押し上げる「進化系ショートケーキ」です。

冷やしあめかき氷 ~生姜と芋けんぴ~

高知のソウルドリンク「冷やしあめ」と、サツマイモを大胆に掛け合わせました。高知は生姜の生産量全国1位。生姜が効いた冷やしあめシロップの氷に、サツマイモとマスカルポーネを合わせた濃厚クリーム、さらにクラッシュとチップスの2種類の芋けんぴをトッピング。生姜の清涼感と芋の甘みが意外なほどマッチします。ザクザクとした芋けんぴの食感も楽しく、郷土の味をモダンに再構築した「高知愛」溢れる一品です。

土佐茶かき氷 ~山椒寒天を添えたあんみつ風~

お茶とあんみつの伝統的なペアリングに、高知が生産量全国2位を誇る山椒の風味をプラスしました。黒蜜シロップの氷に、濃厚な土佐茶練乳、白玉、餡子をトッピングし、仕上げに土佐茶パウダーをふりかけます。最大の特徴は、口に含んだ瞬間に鼻へ抜ける山椒寒天の香りの高さです。ふくよかな土佐茶と餡の甘みに、山椒の爽快感が重なり合う、大人な味わいを楽しめます。多彩な食感と香りの変化が一皿に凝縮された和のかき氷です。

この世に1点しかないガラスの器

高知県南国市にある「小さなガラス工房 透千(とーち)」によるオリジナル容器で提供します。ひとつひとつ手作りされるガラス作品は、手仕事のぬくもりに溢れる1点ものです。 カラーは、当館のデザイン基調にもなっている6色(赤・黄・橙・青・緑・紫)を用意しています。 味わいの楽しみだけでなく、明るく涼やかなガラス容器で涼を感じられます。

期間

2026年6月1日(月)~2026年8月31日(月)

営業時間

10:00AM~11:30AM、2:30 PM~11:00 PM

料金

1,500円(税込)

予約

予約不要

提供場所

1階 OMOカフェ&バル

OMO7高知

こじゃんと楽宴 さぁ、夜さ来い!

ご当地のもてなし「おきゃく文化」を表現する楽宴(らくえん)を体験できるホテル。楽宴とは、色とりどりの高知の食で彩られた皿鉢(さわち)ビュッフェの夕食からスタートし、毎日開催するよさこいに感動、大浴場で癒された後には、二次会がお部屋で続く、高知の楽しい夜をお楽しみいただけます。