伝統文化、民藝に触れる体験の数々

滞在のお楽しみ

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    • 無料
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    開催期間:
    通年

    ご当地楽「大人の墨あそび」

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    開催期間:
    通年

    界 長門のご当地楽は山口県の伝統工芸である赤間硯で墨をすり、扇子型の和紙に絵や文字を綴る「大人の墨あそび」。硯で墨をする感触や香りをお楽しみください。 *ご当地楽とは 全国に展開する温泉旅館ブランド「界」では、それぞれの地域の特徴的な魅力を楽しんでいただけるよう、伝統工芸、芸能、食などを満喫できるおもてなし「ご当地楽」を用意しております。

    • 予約不要
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    開催期間:
    通年

    温泉街のそぞろ歩きに「あけぼのカフェ」

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    開催期間:
    通年

    界 長門ではどらやきとドリンクをご提供する「あけぼのカフェ」を併設しています。 ご宿泊者以外の方でもご利用いただけます。街歩きのおともにご利用ください。

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    • 無料
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    開催期間:
    通年

    音信川の季節を楽しむ「川床テラス」

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    • 無料
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    開催期間:
    通年

    音信川に浮かぶ「川床テラス」では季節ごとのお楽しみをご用意しています。爽やかな風を感じながら温泉街のそぞろ歩きの休憩スポットとしてご利用いただけます。

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    • どなたでも
    開催期間:
    通年

    界こだわりのマッサージ

    • 要予約
    • どなたでも
    開催期間:
    通年

    施術レベルの高い国家資格者によるマッサージをご用意しています。温泉後は血行が促され、体もほぐれやすくなっています。ご夕食前の施術は消化も助けます。

    • 要予約
    • 大人
    開催期間:
    2022年3月26日(土)〜4月10日(日)

    音信川の桜を楽しむ「夜桜川床花見」

    • 要予約
    • 大人
    開催期間:
    2022年3月26日(土)〜4月10日(日)

    界 長門の前を流れる音信川に設置した川床テラスを貸し切りにしてお花見を楽しむ「夜桜川床花見」を開催します。 お花見気分を盛り上げる「夜桜ころも」を纏い、専属スタッフがご提供するオリジナルスイーツとドリンクでゆったりと夜桜を愛でる時間をお過ごしいただけます。

    • 要予約
    • どなたでも
    開催期間:
    2021年11月1日(月)~

    温泉再会プラン

    • 要予約
    • どなたでも
    開催期間:
    2021年11月1日(月)~

    長らく会えなかった家族、友人が温泉旅館で、楽しく再会のひとときを過ごす「温泉再会プラン」を用意しました。このプランでは、「樽割セット」をはじめとする「温泉再会グッズ」3点が客室に用意され、プライベートな空間で楽しい再会の時を過ごすことができます。名湯に浸かって、これまでの疲れをいやし、久しぶりの再会を果たしてみませんか。 <「温泉再会グッズ」の内容> (1)樽割セット 界では、「御祝」と記されたオリジナルデザインの樽を用意しました。家族や友人同士で樽を囲み、皆で掛け声とともに割り叩いていただけます。樽の中からは、「お祝いあられ」が登場します。 (2)再会トークサイコロ ヒノキ から作られた木のぬくもりを感じるサイコロ。手にとると木のいい香りが漂います。キューブの面には、「感謝したいこと」、「見せたい写真」、「次に行きたい温泉」などのトークテーマが書かれており、サイコロを振ってでた賽の目でサイコロトークを楽しめます。 (3)祝い地酒 再会の喜びをわかちあい、祝うシーンにぴったりの地元の酒を用意しています。ご当地の味わいをお楽しみください。

    • 要予約
    • 大人
    開催期間:
    2021年7月21日~8月22日の土・日曜日、祝日のみ

    手業のひととき「赤間硯職人と行う硯づくり」

    • 要予約
    • 大人
    開催期間:
    2021年7月21日~8月22日の土・日曜日、祝日のみ

    界では地域の文化を継承する職人や作家、生産者の方々と連携したご当地文化体験「手業のひととき」を実施しています。界 長門では800年の歴史を持つ山口県の伝統工芸・赤間硯を職人と一緒に自分だけの硯作りを体験します。実際に職人が使っている30cmほどの大きなノミを使って原料となる赤間石を硯に変化させていく工程は、職人が代々受け継ぎ、培ってきた正に手業と呼べるものです。 ■「手業のひととき」とは 地域の文化を継承する職人や作家、生産者の方の希少な技を間近で見たり、一緒に行うことができるご当地文化体験です。旅先で地域の方の営みに触れると新鮮な気持ちになったり、心が豊かになる。そんな「ひととき」を全国の界でご用意しています。 「手業のひととき」特集ページはこちら ■赤間硯職人と行う自分だけの硯づくり体験 界 長門のご当地楽「大人の墨あそび」で使用する、山口県の伝統工芸「赤間硯」は800年以上の歴史があります。赤間硯で磨る墨は、粒子が細かく発色も良く、またその芸術性の高さからも贈答品として用いられてきました。 界 長門の「手業のひととき」では、作硯家・日枝陽一氏から手ほどきを受けながら、この赤間硯作りを体験します。実際に職人が使っている30cmほどの大きなノミを使って原料となる赤間石を硯に変化させていく工程は、職人が代々受け継ぎ、培ってきた正に手業と呼べるものです。 ■作硯家 日枝 陽一 氏 山口県宇部市にある日枝玉峯堂4代目。原石の採石から製作、販売までを一貫して行う。採石を専門としていた初代の流れを受け、質の良い原石を使用した作硯が特徴。 日枝氏が手掛ける、赤間石の優しく温かみのある色を活かした楕円形の硯は、現代の生活空間に合うデザインとして人気が高い。山口県芸術文化振興奨励賞(2016年)、 第64回日本伝統工芸展日本工芸会奨励賞(2017年)など受賞歴多数。

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